ダイソーのディスプレイケースが役立つ アオシマ Y32セドリック ニッサン Y32 セドリック セドリック ジャンクション プロデュース アオシマ 1/24 スーパーVIPCAR No.49 製作年 2009年位 自分はダイソーで買ったディスプレイケースを使っている。模型店とかで売っているディスプレイケースは千円以上のものが多いが、ダイソーで売っているディスプレイケースは半額以下の315円だ。 プラモデルをケースに入れて保管すると置き場所に困らないし、ほこり対策にもなるのでお勧めです。 やはり315円なので土台のプラスチックに安っぽさが表れる。そのため見栄えを良くするため、台座にタイル調のシートや鉄道模型用の芝生風シートを貼っている。 固定方法はケースの台座に穴をあけてピアノ線で結んだだけだ。キットを加工する必要がない代わりに、台座から取り外したり取り付けたりするのが難しいデメリットがある。 メッキパーツに塗料を塗るときはメタルプライマーを塗ってから塗る。だけど墨入れのようにはみ出た部分を溶剤で拭うと塗料だけでなくメタルプライマーも拭われ、さらにメッキも剥がれることがあるので注意です。 後ろバンパーはキットのままだといらない段差ができてしまうので、プラ棒とパテで成形した。 研ぎだした後マスキングして窓枠をシルバーに塗装したのだが、マスキングテープをはがす時に後ろ左側のデカールの一部が持っていかれた。・゚・(ノД`;)・゚・ クリアー拭くときは私みたいにもったいぶらずに、何回かに分けて十分に吹いたほうが良い。 PR
ブラインレッドは隠ぺい力が無い ミニ四駆のディオスパーダ ディオスパーダ タミヤ 1/32 フルカウルミニ四駆シリーズ No.18 製作年 2010年 「爆走兄弟レッツ&ゴー」のアニメの話で、ディオスパーダはナイフ装備だった記憶があり、コース中の誰も見えない場所で前からナイフを突出して敵車を破壊していたと思う。結局ばれて失格になった。 ボディの塗装はブライントレッドだ。だけどこの色は本当に隠ぺい力がないため、ブラックなどと比べて塗装が難しい。 とりあえずホワイトサーフェイサーの上から吹いたのだが、なかなか色が出てこない。そして吹きすぎて泡ができる始末だ。こういう隠ぺい力の低い色は吹いて乾燥させる作業を気長に繰り返すのが大事だとわかった。 この車のデザインは未来の車な感じがしてでかっこいい。
小学校時代にミニ四駆が流行 ミニ四駆のトライダガーX トライダガーX タミヤ 1/32 フルカウルミニ四駆シリーズ No.3 製作年 2010年 ミニ四駆は自分が小学生ぐらいのころはやっていて、実は自分はこのマシン持っていた。(笑) このシャーシで道路の溝沿いに走らせると、すぐボロボロになった思い出がある。 模型店でいまだ売っていたうえに安かったので買ったが、説明書見ると模型のスケールが決まっていたり、塗装指示が書いてあったりタミヤらしく凝っている。 説明書によるとライトガンメタルで吹くように書いてあるが、ライトガンメタルの色だとシールの色と合わないため、自分はガンメタルで塗った。